練習日誌 粛々と

ロードバイクとマラソンのトレーニング日誌。復活したっぽいです

お仕事、固定ローラー。rattlesneak

2022/01/10 月曜日

6時40分 起床

GARMIN:54.0kg、体脂肪率 16.6%、筋肉量 25.2kg、骨量3.0kg、水分量 60.9%

 

お仕事24時間

姶良3℃→吉野2℃→鹿児島5℃→錫山越えると2℃。

鹿児島市は暖かいらしい。

 

午前はいそがしかったしふた悶着くらいあったが午後は落ち着いていた。

 

コロナ前の正月のような仕事構成。

大きな人の出入りがあるとこうなるのか。

ふむふむ。

 

夜中は平和だった。

 

サッカー高校選手権はついにというかやっぱり青森山田が優勝したそう。

最初の30分しか観れなかった。

ゆっくりニューイヤー駅伝観たり、箱根見たり、高校選手権観たりしたい。

 

それにしてもうまいだけじゃなくて強い。球際とか絶対負けない。あれはスゴイ。

何点とっても球際で勝負し続けるのスゴイ。

あのメンタリティーはどうやって植え込むのだろう。

 

2022/01/11 火曜日

 

11時前帰宅

雨。あめ。雨。

 

今日はグループライドの予定だったけど、中止。残念

 

ひさしぶりにzwiftしようとしたら、タブレットの容量が足らずアプリ更新できず。

いろいろ削ってやっとこさ起動。

 

zwift: Rattlesneak、71分、18km、 TSS 100.9
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無料トライアル分をお借りして😅

road to skyなら1時間は持つので。

 

巷で人気のガラガラヘビ狩りに挑んでみたが、3セットはなかなかしんどかった。

 

30+30より設定ワットは低いがインターバルが15秒なのがしんどい。

 

これ、週何回するの?

 

高強度で長い時間は体幹が保てない。自分、弱し。

自分としては腰部付近の下位脊椎まわりのスタビリティを、勝手にここでは体幹ととらえてるのだけれど(もちろんそれだけではないし、全体の安定性に寄与するし、安定させるためには細かく動かないといけないと思っているが)

これは自重の体幹レーニングでまかなえるのだろうか?

 

息絶え絶えだと保てず腰回りがくだけてしまう。高負荷に耐えるなら、子供を肩車してスクワットしてるときのほうが体幹にビシビシくる気がしている今日この頃。

 

こんな乗り方に気づいたのもここ1年くらいの話で、今まで強度が上がるとただただハンドルにしがみついていた。

しがみつかずに腰~下腹部を安定させた方がパワーは長時間出しやすい。

これが正しい方向なのかは知らんが、効果があるかわからなくても走り込みしてみると気づくこともあるもんだと思った。誰かに教えてもらったらもっと早く気付いたかもしれないが。

まーもっと走ってる人も速い方もはるかにたくさんいらっしゃるんで私なんかが言うことではないですが。

 

 

 

STRAVAで確認したら全然ワットが足りてなかった。。。

スタッツはレンジに入ってるようだが

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L5強度のトレーニングは外なら都合のよいセグメント、内ならメニューがよろし。
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L5インターバルって短時間高強度が多くて、割ととっつきやすくて、達成感もあるので偏りがちになりそう。もちろん効果もあるのだけれど。

きちんとインターバルトレーニングのメニューを比較して、文章にまとめて、査読されて世に出た論文は素晴らしく、価値のあるものだけれど、それだけで充足するものではないってことが、研究室にいたときはそういう見方しなかったけど、ニワカトレーニングでさらうと思うようになった。

でも、これを鍛えたい! どのメニューが効率良いの?ってのにはすごくよい。

今は論文とメニューを紹介してくれる人もたくさんいてくださるので、よいなと思う1日でした。